Home » 雑記 » 雑記 1-50 » 占い本との出合い


私が初めて読んだ占い関係の本は何だったのか、今では全く記憶にありません。

光文社のカッパブックスから出ていた、門馬寛明『西洋占星術』だったかもしれませんが、断言できる程の自信はありません。

多分、小学生の頃に読んだものと思いますが、中学に入って以降の可能性もあります。
自宅のどこかに、買い集めた占いの本を箱詰めして保管してあるので、調べてみれば分かるかもしれません。
でも、その箱が所在不明になっており、私が生きているうちに発掘できるかどうか、見当がつかない状態です。